備忘雑録

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2009年秋期放送アニメ 私的番組表

10/2(金)
WHITE ALBUM Second Season (KBS京都:25:30~)
生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 (BS日テレ:26:00~)


10/3(土)
しゅごキャラパーティー! (テレビ大阪:9:30~)
テガミバチ (テレビ大阪:22:55~)
戦う司書 The Book of Bantorra (BS11:24:00~)
とある科学の超電磁砲 (MBS:25:58~)


10/4(日)
夢色パティシエール (読売テレビ:7:00~)


10/5(月)
あにゃまる探偵 きるみんずぅ (テレビ大阪:17:30~)
アスラクライン2 (サンテレビ:24:00~)
犬夜叉 -完結編- (読売テレビ:25:44~)
生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 (サンテレビ:26:10~)
乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ (読売テレビ:26:14~(初回のみ26:29~)


10/6(火)
こばと。 (NHK-BS:20:00~)
そらのおとしもの (サンテレビ:24:00~)
夏のあらし!~春夏冬中~ (テレビ大阪:26:05~)
11eyes (サンテレビ:26:10~)


10/7(水)
チェブラーシカ あれれ? (テレビ大阪:7:30~)
聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) (サンテレビ:26:10~)


10/8(木)
DARKER THAN BLACK -流星の双子- (MBS:25:25~)
にゃんこい! (MBS:25:55~)
クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者 (サンテレビ:26:10~)


10/9(金)
アスラクライン2 (BS11:24:30~)
秘密結社 鷹の爪 カウントダウン (MBS:26:05~)
真・恋姫†無双 (サンテレビ:26:20~)
ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ (テレビ大阪:27:05~)
ささめきこと (テレビ大阪:27:35~)


10/10(土)
炬燵猫 (サンテレビ:19:55~)


10/11(日)
けんぷファー (サンテレビ:25:30~)


10/12(月)
新・三銃士 (NHK教育:18:00~)
FAIRY TAIL (テレビ大阪:19:30~)


10/15(木)
キディ・ガーランド (サンテレビ:24:40~)


10/20(火)
空中ブランコ (関西テレビ:25:35~)


10/17(土)
ひだまりスケッチ×365 特別編 前編 (BS-TBS:24:30~)
まほろまてぃっく 特別編 ~ただいま◇おかえり~ 前編 (BS-TBS:25:00~)


10/24(土)
ひだまりスケッチ×365 特別編 後編 (BS-TBS:24:30~)
まほろまてぃっく 特別編 ~ただいま◇おかえり~ 後編 (BS-TBS:25:00~)


10/31(土)
けんぷファー (BS-TBS:24:30~)
にゃんこい! (BS-TBS:25:00~)


12/21(月)
君に届け (読売テレビ:26:45~)


12/28(月)
青い文学シリーズ (読売テレビ:26:34~)


大体ウチの地域ではこんな感じ(;´Д`)
いくつか見れなかったする分もあるため、これでも少なめ。MOON PHASEさんのとこによれば昨年より少ないらしく、ここ数年の内では不作にあたるらしいが・・・

期待しているのは「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」、「とある科学の超電磁砲」、「夏のあらし!~春夏冬中~」あたりの続編もの。新作では「戦う司書 The Book of Bantorra」、「こばと。」、「そらのおとしもの」、「けんぷファー」あたりかな?
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Category: テレビ > 感想

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2009年8-9月終了アニメ 雑感

宙のまにまに:★★★★★
-正統派ラブコメで、テンポもよく、飽きさせない。最近この手の作品がめっきり少なくなっているので、逆に新鮮。舞台である天文部部分の描写が適当にならず、アストロアーツが協力した星空描写も丁寧な作り。適当にスパッタリングした背景とは、やはり違った印象に。第4話の構成、演出、星空描写は傑作。

東京マグニチュード8.0:★★★★★
-リアルシミュレート・・・というのは表向きだが、地震に巻き込まれた姉弟の悲劇と救済という心情メインのドラマ仕立てなのは良かった。地震だけでは物語は続かないため、前半に一次被害、後半に二次被害を持ってくる構成は常套ながら上手く纏まっていた。後半の展開をあざといだとか、なぜハッピーエンドとしなかったのかという声もあるが、それは単に地震による悲劇を演出しただけでなく、本人達の知識の無さ、知恵の無さ、立ち回りの悪さという、人間としての未熟さがあるから。メインを初期プロットの大人から、中学生の姉、小学生の弟に変更したのは物語として効果的。

化物語:★★★★★
-シャフトのかなり尖がった演出がありながらも、新房的魅せ方の完成度も高く面白い。原作の持つ魅力をどう引き出し、どう保つかが練られている。特異な放送構成になってはいたが、あのラストで終わらせたのは綺麗で良かった。

仮面ライダーディケイド:★★★★
-お祭り的作品が前提なのだから、クロスオーバーをまず楽しむべき。世界毎に区切られた構成は出来不出来はあるものの、シリーズ共演、お遊び、再構築的改変など賛否諸々に楽しませる作りだったかと。「BLACKの世界」では「仮面ライダー世界に駆ける」を狙ったかの如き集合展開は熱過ぎるし、「仮面ライダーがいない世界」=「戦隊世界」といった思い切った話など、コンセプトを最大限活かした作りは悪くない。メインライター會川昇のクセの強さがこの手の題材には向いているかと思えた一方、降板以降は正統派に共演の面白さを見せる方向に定まったとも思える。あのね商法に批判が集中してしまったのもしょがないのだが、TVシリーズの落とし所自体は間違っておらず、興味を引かれるのは事実(第一話から狙い過ぎではあるが)。コンプリートフォームの無茶ぶり過ぎなデザインは減点だが。

忘念のザムド:★★★
-改めて感想。宮地昌幸初監督作品であり、溜めていたアイデアをフルに使ったというだけあって、かなり作家性の強い作品となっていた(ボンズ作品の中でも)。もともとジブリ畑の人間だからか、雰囲気や設定がかなりジブリ作品へのオマージュが色濃い。現代風刺的な内容かつ、はっきりと答えが出ないような作風はかなり重苦しく、カタルシスのある展開も少ないため、クオリティの高い映像がなかったらキツめの出来だったと思う。アキユキの話というより、群像劇、各登場人物で様々なテーマを語ろうとした節が強く、結局の所伝えたかったのはエピローグなのだろうか。最近では希有な作品で、高水準だったのは間違いない。

大正野球娘。:★★★
-前半の展開だけ見たら、凡作的萌えアニメかなぁと思っていたが、後半天河信彦が絡み始めたあたりから断然面白くなった。各エピソードと野球との纏め方が上手く、キャッキャウフウフしながらも野球がメインだというのが損なわれていない。キャラの性格と野球の特徴がキャラ立てに上手く作用している。アニメ的盛り上がりと、実際問題女の子が男に野球で挑むなんて、というバランス部分の見せ方が良い。普通に快作。

グイン・サーガ:★★★
-長大な作品の一部分で、端折ってる部分も多々あるのだろうけども、上手く纏まっていたとは思う。オリジナル要素であるシドも、原作では出番が少なめになりがちなグインを出させるための補助としては十分。ラスト近く、突然の"あの"展開は、原作のネタバレ部分を少し出し過ぎてしまった感はあるけど。ぐいんぐいーん。

かなめも:★★★
-原作が4コマだと感じさせないテンポの良さや構成は○。構成の良さはけいおんと同じだけど、お話の充実度ではこちらの方が上(これは原作に因る)。ただ、原作にある毒っぽさがなくなってしまったのは残念。また、初回やラストのノリで終始描いてくれればより面白かったと思う。ゆめ×ゆうきの絡みは少しイライラ。

咲 -Saki-:★★★
-原作ストックがないだけに無理矢理感は否めないが、バトルものっぽい麻雀描写は面白かった(それほどケレン味があったわけでもないけど)。キャラの背景をイチイチ丁寧に描いて勢いを殺してしまってはいるけど、キャラ萌えな原作なので、キャラの把握にはしょうがないか。未到達の全国をそれっぽく演出したのも思い切ったもんだぁと感心。

Phantom ~Requiem for the Phantom~:★★★
-黒田洋介、虚淵玄など豪華なメンツが参加し、オリジナルを尊重した作りで、各ルートを上手く纏めつつ、丁寧に描かれていて好感触。特に第二部の盛り上がりは最高。第三部が雑に感じたし、総集編的各章の繋ぎが必要かどうか疑問だが、全編の作りは良好だと思う。ただ、テレ東規制なのか殺しのシーンがどうも遠慮がちなのが気になった。不自然(それが原因を作ってるし)。問題のラストだが、BADというだけでダメというような風潮は嫌いだが、流石にGOODエンドの最後の最後を改変するだけというのは些かチープ過ぎる。鬱エンドにするにしてももう少し練って欲しかった。

【懺・】さよなら絶望先生:★★★
-可も無く不可も無く面白い。が、原作準拠が徹底されたせいか、どうも遊びが足らないような・・・。そろそろ限界か。

涼宮ハルヒの憂鬱(新):★★★
-原作に忠実だし、手堅く面白いが、1期の方がやはり面白い(弄れるエピソードではなかったのはあるけど)。実験的作りもTVアニメでしか出来ないので、それなりにアリっちゃアリなので、エンドレスエイトだけで作品全体の評価が変わってしまうのは些か不憫(3回が妥当という意見が多いけど、個人的にはDVD巻数と視聴者の萎え具合を考慮して4回が良かったかと)。ただ、視聴者が望んだエピソードを劇場化に持ってきたとはいえ、それまでの期待感の引っ掻き回し具合がヒドイので、素直には喜べない所ではあるか。

CANAAN:★★

GA 芸術科アートデザインクラス:★★
-こちらは打って変わって正統派4コマ作品。原作が安定した作りなので、堅実な作り。内容が内容なだけに少し取っ付き難いか?ジワジワと面白さが分かってくるタイプだとは思うけど・・・。戸松がああいうキャラも出来るのかと驚き(人選が正しかったかどうかは別として)。

ティアーズ・トゥ・ティアラ:★★
-うたわれスタッフが集まっただけあって、作画面は恐ろしく良い。特にアクション面の絵作りは、他のアニメも見習って欲しいくらいに素晴らしい。・・・のだが、ストーリー面は全編惰性的。正統派ファンタジーながら、ゆったりとした作りで盛り上がりに欠ける。後半20話あたり現代と過去の話の構成がおかしく、更に飛び飛びの描写で全く流れが分からなくなってしまっているのは大失敗。キモを削ぎまくったまま終わってしまった。

戦場のヴァルキュリア:★★
-全体的にツッコミ満載。「日常をメインに持ってくる」というのが開始当初から嫌な雰囲気を醸し出していたが、こうなってしまうとは・・・。特にオリジナルとして、ファルディオを物語に絡めて三角関係に持っていったせいで、いろいろと不自然な部分が。しかも、その恋愛描写がどうも煮えきらず・・・。後半になってミリ描写寄りになってきたが、その頃にはマクシミリアン側の描きが中途半端なため、小物っぷりが強調されて可笑しい事この上ない。最後の最後になって各キャラの特徴を描こうとしたり(最初から小出しにしとけよ!と)。こうなるなら、普通に戦場を描きつつ、ウェルキンとアリシアが近づいていくストーリーにした方が良かったのでは?あと売りだったキャンバス加工も、最後には申し訳程度になってしまったのも残念。

青い花:★★
-面白いかどうかと問われれば必ずしもそうとは言えないが、所謂「百合」ではなく、「友情」「同性愛」というテーマをとても丁寧で繊細に描いていて好印象。どちらかと言えばふみ寄りな物語なため、ダウナーな展開で派手もさないが、温かさがあって原作の雰囲気に忠実。ラスト、ふみが初恋を思い出す件は素直に感動。あーちゃんかわいい。

プリンセスラバー!:★★
-エロ出身の監督、どういうのがエロいのかよく分かってらっしゃる。が、販売戦略なのか頑丈すぎるガードはどうにかならんもんでしたかねぇ(アレは故意だったのかもしれないが)。GoHands初作品だけあって気合を入れたのか、妙に動きがイイのは良かった。エロゲだと大体イラッとする主人公像を行動的にしたのも○。しかし、本筋はツマラナイ。無難過ぎる。

狼と香辛料II:★★
-見てるこっちまで恥ずかしくなる(悪い意味ではなく)。冗長的な物語が更に冗長的になってしまった感が。まぁ、そういう落ち着いた雰囲気がいいのだけれど。

シャングリ・ラ:★
-温暖化が進んだ地球という近未来的舞台設定で壮大な世界観が魅力的に感じるが、内容はチグハグで何がなんだか・・・。オカルトにサブカルにと要素がごっちゃ混ぜで、過剰という原作への評価の意味が分かる。ラストになって「あー、そうなの」というぐらいに把握出来るが、その頃には茶番劇。脚本、演出も粗が散見。声優だけは本当に豪華過ぎるくらいに豪華で、キャラも複雑な関係性の割りに、使い捨ての駒のよう。瀕死のGONZOには重荷だったか・・・と思ったけれど、原作からしてアレなのでどこがやってもそう変わりはしないような・・・。「そここそが、私たちのシャングリ・ラ」は「俺が、ガンダムだ」並みに笑ってしまった。この物語のシャングリ・ラがオカマだったのは言うまでもない。

うみものがたり ~あなたがいてくれたコト~:★
-ARIA風セーラームーン。佐藤順一が手掛けてるだけあって、そんな感じ。ハートフル系夏アニメのような雰囲気を醸し出しているのに、なぜかバトルものというおかしさ。シリアスな展開なのに、穏やか過ぎるBGM、と妙な違和感があちらこちらに。しかし、絵作りの面は素晴らしく、ゼクシズの割りに今期の中でもレベルが高く、動きは良いし、CGエフェクトも良すぎるくらいに良い。「うみものがたり」というタイトルを冠してだけに、更におかしさが増し、珍妙な作品に・・・。

バスカッシュ!:★
-先行上映会で語っていた自信は何だったのだろうか・・・。バスケなのかなんなのか・・・。海外メンバーを加えた制作されたCGアニメーション部分は流石サテライトだなぁと思いながらも、それだけ。前半こそ良いが、監督降板、スタッフ再編問題が浮上し始めてから明らかにおかしくなり始めた。アイドルレッドの話が何度も何度も重なったり、各キャラの必要だったか分からないエピソードが描かれたり、よく分からない展開ばかり。最後の最後で「それ重要だろ」というような伏線を回収し出した時にはもう・・・。

PandoraHearts:★
-原作自体が終わってないだけに、消化不良な出来に。風呂敷を広げつつ、回収されない所に更に風呂敷を広げ・・・というような状態でイマイチ内容も把握し難い。アニメ化時期を見誤ったか。梶浦由記の音楽は良かった。

よくわかる現代魔法:★
-ただでさえ説明が多くテンポが悪いのに、盛り上がる部分もなく、結局"よくわからない現代魔法"で終わってしまった・・・。

完走した作品から順に。随時更新。

Category: 物欲

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iPod Touch 64GB

iPod Touch 64GB 01 iPod Touch 64GB 02
お古のiPod5Gが完全にヘタってしまい長い間欲しい欲しいと思っていたなか、遂に買ってしまった。
やっぱり音楽メインだから容量重視。

画面はデカイ。薄さは見ての通り薄い。ホントに薄い。

iPod Touch 64GB 03
内容物はいつもの通り。マイク付きイヤホンに変わったくらいか。

iPod Touch 64GB 04
流石にレスポンスはF-09Aなんかとやっぱり違ってます(汗
サクサクです、サクサク。

音楽の読み込み、反応も断然早い。若干音質もクリアになった気もするような、しないような・・・(お古がヘタってたのが原因かもしれないけど

問題はWi-Fiだなぁー。アプリ落としても全然意味ねー。

まぁ、1年以内には確実にカメラ付きは出るでしょう。touchの仕様、リーク情報から考えても。
ただ、薄さが命のtouchで、あのカメラスペースならnano仕様にならざる負えないだろうなぁ・・・
セカイカメラとか魅力的だけど、現状実用アプリとはいえないしなぁ・・・

マイクとGPSが欲しいところだけど、とりあえずトランスミッター機能を卍解してくれジョブズ。

Category: 物欲

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iPod Touch 64GB届いた

iPod Touch 64GB
尼からiPod Touch 64GB届いたあああ!!

たまにはアマゾンもやるじゃん(もっと遅くに届く予定になってたのに

まだケースもフィルムも買ってないから本格使用は控えるけど、古いiPodから曲移行だけしておこう。

うー・・・凄い出費だ・・・

Category: 物欲

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TK-UP04FPSV

TK-UP04FPSV
注文しておいたTK-UP04FPSVが届いた。

安くて、小スペースでパンタグラフ式のキーボードが欲しかったのでコレに。

キーボードスレとか見たけど、少し手を出し難かったりするのが多かったからなぁ・・・

狭かった机に大分スペースが出来たかな?

とりあえず今打ってる感想で言えば、値段相応?

打音がうるさいかなぁと思うけど、こんなもんかとも思う。いや、これは打音というかキー自体が安っぽいからカシャカシャ当たる音が鳴ると言った方がいいのかな?

キーの固さは普通。ちょっと軽いかなぁ。

あと、コードが右から出てる・・・のはウチの環境では問題ないか。

いや、まぁ値段相応。キー配置に慣れてないけど、そのうち順応するでしょう。

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96時間

96時間
監督:ピエール・モレル 製作・脚本:リュック・ベッソ 脚本:ロバート・マーク・ケイメン
出演:リーアム・ニーソン、ファムケ・ヤンセン、マギー・グレイス

五つ星評価:★★★★★

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3時10分、決断のとき

3時10分、決断のとき
監督:ジェームズ・マンゴールド 原作:エルモア・レナード 脚本:ハルステッド・ウェルズ、マイケル・ブラント、デレク・ハース
出演:ラッセル・クロウ、クリスチャン・ベイル

五つ星評価:★★★★

Category: 雑記

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火天の城

火天の城
監督:田中光敏 製作総指揮:河端進 原作:山本兼一 脚本:横田与志
出演:西田敏行、大竹しのぶ、福田沙紀、椎名桔平

五つ星評価:★★★★

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グッド・バッド・ウィアード

グッド・バッド・ウィアード
監督:キム・ジウン 製作総指揮:キム・ジウン 脚本:キム・ジウン、キム・ミンスク
出演:チョン・ウソン、イ・ビョンホン、ソン・ガンホ

五つ星評価:★★★

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しんぼる

しんぼる
監督・企画・主演:松本人志 脚本:松本人志、高須光聖 VFX監督:瀬下寛之 製作:吉本興業

五つ星評価:★

Category: 雑記

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気になるNewsメモ 9/21

■岩壁下の遺体「クレヨンしんちゃん」作者と判明
-起きて欲しくなかった最悪の事態に・・・これは流石に誰もショックだろうなぁ・・・ご冥福をお祈りします。
■映画『サマーウォーズ』観客動員数100万人突破!記念舞台挨拶レポート!
-100万人突破か
■よくよく考えてみたら膨大な数を読んでいた四コマ漫画についてざっくりと語っておこう 文=永山薫
-4コマは相当センスがいると思います
■民主党政権でどう変わる? 児童ポルノ法改正のゆくえ(前編)
■民主党政権でどう変わる? 児童ポルノ法改正のゆくえ(後編)
-10年以上言われてきた事だから施策する側も分かってないはずはないと思います。ただ、やっぱりそのサジ加減だったり、それに甘んじるような創作側もダメかと。
■神谷明「名探偵コナン」の毛利小五郎役解任!その経緯と真相は?
-ちょっと雲行きが怪しくなってきてるような・・・アニメーション神戸には来ていただけるよね?
■【PS3】「アンチャーテッド2」が凄すぎてゲームの歴史に名を残すと大絶賛 叩きようがなく痴漢涙目w
-1080pでもちゃんと動いてるってのがまず凄い。べた褒めされると逆に怖いけど、ギアーズの時と同じで良い部分は更に良く、悪い部分は改善って感じだと思う。
■世界中の核ミサイルを『BALLAD』やってる映画館に打ち込めば世界は平和になるよ!
-知らない人(女)にとっては泣けるぐらいには出来てるかなぁと思うけど、オリジンを超える事などありえない。ここに挙げられてるのは、基本的に「しんちゃん」というキャラありきの部分なんですよね。やっぱり、しんちゃんあっての映画なのです。
■オタクって本気だしたら相当オシャレだよね
-黒で統一とかはどうにかした方がいいと思います。いや、人の事言えるほどセンスないけど・・・
■ニコ生に関して風当たりが強くなってきているようだけど……
-ピアキャスと変わんないなーと思う一方、やっぱり年齢層が若い分、どうでもいいような配信が多い。しかも、それが面白いとか持て囃したり・・・
■ゲームの効果音を全て「自分の声」で録り直してプレイしてみる
-ワロタwでも、似たような事した記憶が・・・
■何気ないドライブ中に起きた霞橋事故映像が衝撃的すぎる
-これは怖い・・・改めて交通事故の怖さが分かる動画だなぁ。何気なく報道される事故も、こういう風に起きると思うと、ホントに気をつけなきゃなぁと思う。
■俺「分かりました」←分かってない
-現実ってなんでこうメンドクサイのだろう
■快適な部屋のつくりかた
-定期部屋スレ。ウチの部屋も結構整理整頓、レイアウトとか気にしてはいるけど、全然まだまだ・・・。金ある人はいいなぁー。
■Xbox360版「テイルズ オブ ヴェスペリア」がベータ版たる決定的な証拠が出てくる
-限定版って・・・

Category: 映画 > 国内

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BALLAD 名もなき恋のうた

BALLAD 名もなき恋のうた
監督・脚本・VFX:山崎貴
原案:『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』(原作:臼井儀人/監督・脚本/原恵一)
企画・制作プロダクション:ROBOT VFXプロダクション:白組
出演:草剛、新垣結衣、筒井道隆、夏川結衣、中村敦夫

五つ星評価:★★

Category: 旅行

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和歌山家族旅行 ~熊野三社巡り編~

1週間経って落ちついたので、改めて感想。

10年ぶりぐらいに家族旅行へ行こうという事で、和歌山県の熊野三社巡りに行って来ました。

ぶっちゃけどこに行こうとか、何しようとか全部まかせっきりで、旅行内容全然知らなかったわけですがw(ぉぃ

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SUKEKIYO

Author:SUKEKIYO
些末な事柄や趣味を備忘録として残す私的雑記

◆虚心坦懐
◆格致日新
◆"やらない、考えない"で悪罵を垂れるのはみっともない
◆原典、関連作品は出来る限り触れる心構え
自己満足と自戒を込めた点取表
-★1(~30):ダメダメ
-★2(~50):イマイチ
-★3(~70):普通に
-★4(~85):イイネ!
-★5(~100):サイコー!!

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